ホーム » カテゴリー:配色のポイント

‘配色のポイント’ カテゴリーのアーカイブ

ここまでの過程でせっかくきちんとした色彩設計をしても、その使い方を誤れば印象も変わってしまいます。実際の配色にあたっての気を付けるべきポイントをご紹介します。

2010年1月28日 木曜日

レイアウトをしてから配色

サイトのデザインをする時にページの上から行うのでなく、どこに何を置くかを考えてから配色します。

2010年1月27日 水曜日

目の動きを考える

色を置く時には目の動きなども考慮する必要があります。

2010年1月27日 水曜日

悩んだら色を減らす

悩んだ時に色をプラスするのではなく、減らしてシンプルになるようにします。

2010年1月27日 水曜日

環境による見え方の違い

OSやモニターなどホームページの色は様々な異なった条件で見られます。

2010年1月27日 水曜日

色だけに頼らずに伝える

色彩で区別するだけでは全ての方にわかりやすい情報とは言えません。グラフ、ボタンを例に挙げて解説しています。

2010年1月27日 水曜日

視認性・可読性の確保

視覚障害がある方が利用する場合でもテキストが読みやすいような組み合わせについて検討しております。(JIS X8341-3, 5.5.c)

2010年1月27日 水曜日

フォントの形とサイズ

文字のサイズとフォントによっては読みにくい組み合わせがあります。(JIS X8341-3, 5.6.a-b)

2010年1月27日 水曜日

むやみな点滅を避ける

画面の急激、高速の変化は読みにくいばかりでなく、光感受性発作などを引き起こすことがあります。(JIS X8341-3, 5.7.a-b)

2010年1月27日 水曜日

配色に必要な情報

カラーコーディネーターに提供するべき情報とは 単にきれいな色を作ってくださいということではありません。具体的な方針がないと、よい配色もサイトも生まれないのです。

2010年1月27日 水曜日

カラーコーディネーターの選び方

全てのカラーコーディネーターがウェブサイトの配色に長けているわけではありません。必要なスキルを持っているかを見極めてから依頼することにしましょう。